パートナー

プロの仕事とは?
それはしっかりお客様の方向を向いて仕事ができるかどうか。

何年もこの業界にいることによって、少しずつ見えてくるものがあるんです。
それは、「結婚式」という大切な1日に関わる仕事をどう考えるか、ということ。
そして、どんな姿勢で取り組んでいくか、ということ。

この仕事を始めてから、数多くのブライダル関係者と知り合いになり、名刺を交換してきましたが、ここでは「パートナー」として、本当にプロとして素晴らしい!とお薦めできるごく少数の方をご紹介します。

この情報社会、ネット上でも沢山の情報が溢れる中、どこに頼んだら良いのだろう・・・と困惑してしまいますよね。
実際現場で出逢う数多くのプロ達の中で、フォトフォリーが自信を持ってお薦めするパートナー達。
個人でしっかり向き合ってくれる技術者を紹介します。


リピーターのない世界

結婚式は一度きり。これをどうとらえるか。
どうせリピーターにはならないんだから、という姿勢では、良い結果が生まれる訳がありません。

できる限りの最善を尽くすことで、はじめてブライダル業界にいて良かったと思う仕事ができるのだと思います。その人ひとりひとりに合ったモノ作り、そしてその人達だけのオリジナルを実現できる技術。

パートナー達の細やかな心遣いや作品の質は、一度きりだからこそ真剣に立ち向かいたいという姿勢の表れです。


個人にこだわる

最近は平日婚も増えてきているとはいえ、結婚式は土日や祝日だけのポイントワーク。
特に写真やビデオに関しては、土日の簡単な副業やアルバイトとして安い賃金で雇われているというパターンも多いというのが現実。

当フォトフォリーをはじめ、パートナー達は全て独立した個人。
「雇われている」という感覚と「自分が会社の顔になっている」という感覚には、比べようもない程に責任の違いがあります。

自分のする仕事自体が自分の人生そのものなのです。
どっちを向いて仕事をしているのか?
上司から言われる売り上げや、中途半端なガイドラインがあっては、結局いい仕事はできません。会社存続のために働くのではなく、いい仕事を続けるから会社も続いていくのです。


経験値と人柄

フォトフォリーが推薦するパートナー達の経験値には目を見張るものがあります。
自分の得意な分野で独立し、得意な分野だから続けられる、という根本的な理念ではありますが、その経験値はかなりのもの。
 
そして今尚、どこよりも良いものを残そう、というプライドと共に経験を重ねています。
しかし、経験値や作品技術だけでは不安な一面もありませんか?
実は、今回パートナーとして選出した理由の一つでもあるのが「人柄」。
パートナー達のホスピタリティーに溢れる暖かい対応は、それぞれのお人柄そのものです。


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